みずきちの甘め日記。

南の島の高専でぷよぐやみんぐ!

kosen13'sのSlack運用事情

コミュニティのSlack運用ってどうなっているか気になるんで、ひとまずkosen13'sのSlack運用についてどうなっているかを共有してみる

1.general random みんな入るところ randomでは募集かけたり質問したりする

 

2.event 大きめのイベントに参加するときの呼びかけに使う。カンファレンスとか

 

3.off-meeting LT会などkosen13'sが主催するイベントに使う
  派生して、nomi-tokyoができた


4.nomi-tokyo eventから派生した月イチで関東勢が飲み会を開くときに使うチャンネル。
  参加は自由だし、飲めなくても参加OK みんなでスマブラしたり、沖縄料理食べたりする
  →参加人数と日にちが決まるとprivateチャンネルに切り分けられる。
  (待ち合わせ決めたり,お店決めたり、当日喋ったりする)

 

5.travel ちょっと長めにおでかけする人を探すときに使うチャンネル
  日帰りスキーに行った
  →参加人数と日にちが決まるとprivateチャンネルに切り分けられる。
  (待ち合わせ決めたり,お店決めたり、当日喋ったりする)

 

6.sabori
  仕事、学校、バイトに疲れたときにサボるためのチャンネル 一番活発

 

7.service
  Slack連携したりしたときに使う(動かず)

 

8.その他
  meshi(ごはんの写真をupするチャンネル)/cat_bot(:cat_botとかくと猫の写真を見せてくれる)
  recruit-info(就活用チャンネル)
  その他勉強用チャンネルがある

 

ざっと振り返ってみて。

publicになっている勉強用チャンネルは、あまり動いていない悲しみがあります。
一応高専の集まりなのだから、みんなでなにかやってみるのもいいかも?
期間限定だとSYVをやってみたりなどあるので、期間限定の学習イベントをまた企画したいお気持ちです。
SYVは、自分は習慣化したので良い習慣に結びつくなにかを提案できたらと思います。

ほかのkosen00'sのSlack事情も気になりますので、ぜひ教えてください〜〜!

逆求人にいく全高専生に送る、好印象持たれやすいコツ

この記事は高専IT系部活 #kosenit Advent Calendar 2018の2日目に投稿される予定だった記事です。

qiita.com

IT系の部活に所属しているみなさんこんにちは!
沖縄高専ICT委員会卒業生のみずきちです。

 高専での活動は過去のブログをみてね💖

shimamiz-m.hatenadiary.jp

 

IT系の部活に所属していると大会に出ますね?

大会に出たら、何かしらの経験・実績をつめるはず!その経験・実績をうまくアピールして、高専を卒業した後も、ずっと楽しく素敵な場所で「ものづくり」に携わってほしい...!

(自分で作っちゃうのもありかもだけど、今回は企業に入るのを応援する話。)

 

そこで積極的に活動できた皆さんの就活するときにお役に立てればと思い、この記事を書いています。

 

この前、逆求人に初めて企業側として参加しました!

私も逆求人がきっかけで、今の会社に採用されたので、すっごく懐かしい気持ちで参加👏ちょっとシステムとか変わってて面白かった〜笑

 

私が逆求人に出てた回では、企業さんからプロフィールシート段階で、2位の指名率・
全タームがうまる、面談後もありがたいことに悪くない評価をいただけていた記憶・・・

(ES免除とか、インターンの面接免除とかとか色々なお誘いを受けた)

 

結構気を使って、シートを書いたり、面談をしてたから、いい結果をいただけていたのかも?なので、気をつけていたことをまとめます!

今から逆求人で就活する人が、素敵な企業様と出会えますように...!

(*うちの会社とは関係なく、汎用的なアドバイスです!)

(*今回あった学生さんとは関係なくみずきちが実際に気をつけたことです!)

 

プロフィール作成の注意点

・顔写真
 

履歴書の写真△カタイかなぁと思ってそうじゃないものにしました。
なるべく笑顔でマスクとか顔隠さないで、映ってると好印象🙆

全身画像より顔写真!

 

会社のタイプ
 

こだわりなくはなかった、私すっごい企業選びこだわったよ・・・

もしない人は、友達とかと相談して、言語化してみて。
ここがかけない人は業界分析ができていないかも。
逆求人であった企業さんがいくら素敵でも、自分の基準がないと「ビビビ!」って直感でこないので、ある程度分析しておくと🙆‍♀️

(e.g. 自社開発の企業/社内のエンジニアも企画と相談しながら、企画出しできるところ)


・フリー記述・インターン経験

定量的に→どのくらいの期間・どんな人数で・なんの言語で、なんの役職をしたか、どんな結果が出たかを明確に。

e.g.

パソコン甲子園2014 モバイル部門グランプリ
・テキパキッチンというAndroidアプリを制作
・パスタ、スープ、サラダという複数のレシピを同時進行で、作ることができるようにレシピを並べ替えたものをユーザに提示するアプリケーションを作成。
・開発期間:半年 開発人数:3人 開発言語:Java やったこと:レシピの手順並べ替えのアルゴリズム部分を作成


定性的に→どんな経験ができたかをちゃんと書いていると好印象。

e.g.

学べたこと:ユーザが実際に動きやすい手順になるように、ヒアリングや観察を重ねアルゴリズムを作成した。それにより、違和感のないレシピが完成した。


一言もしっかりかけてるとわかりやすいから嬉しい。

お?と思うキャッチをつけるようにする。

e.g. 日本一をとったアプリ開発経験

 

フリー記述欄の写真

ものや人がはっきり写る写真を選ぶ!

 

フリー記述欄・インターン

とりあえず自由な記述欄とかは、写真とか文字とかしっかり埋めないと他と比較して埋もれるよ
あとネガティブな言葉使っていないか、先輩or先生に添削してもらってくれ〜(自信なさげに見えるといくないって教授に言われてから、そこすっごい削った)

 

あと重要なのは、参加する逆求人の企業さんにプロフィールを送る日付を、逆求人のお姉さんに確認すること!

もし、書きかけのverを企業さんに送ることになってしまうともったいないです!!

 

今回企業側として行ってみて思ったのは、
自分のキャラがプロフィールシートにも出てきてるなってこと。
キャラは絶対に変えられないものなので、
そのままのキャラで、いいイメージを持ってもらえるようにシートの書き方を素敵な文章に変えるのをを目指すとベスト🙆

 

資料づくりのコツ

5分で自分を説明しよう!

(ジースタイラスから来てたメールでは5分程度と書かれているので、ちゃんと守ると面談がスムーズだった!🙆)

自己紹介と、定量・定性で自分がやったことをプロフィールシートをもとにして書く!

企業に聞きたいことを事前にリストアップしておくと、会話が続きやすいかなぁと思ってプレゼンにまとめておいたよ。

タイトルは、自分を表せる一言をつけると💮

私が作ってた資料がわりとわかりやすいのでぜひ参考にしてみてね👏 

docs.google.com

 

大事なのは、事前に詰まらないで喋るように練習すること!面談の時間は決まってるので、スムーズに、手短に、自分を伝えられるように練習しよう💪

私は、チューターをしてくれたお姉さんに何度か練習に乗ってもらって、アドバイスもらってたので、バッチリでした!

 

当日の服装

格好は清潔感を出す🙆

男子は髪の毛がメガネや目にかからないようにするといいかも!👓♡

私は、当日気合入るように赤の服着ていったけど、結構目立ったのでおすすめかもです。

 

 

名刺交換

学生側から声かけちゃってOK! 

私は取りあえず捕まえてみてました。具体的には「おはようございます」と声をかけるだけ(笑顔でね!!)

このタイミングで、学生側から声かけておくとあとでプッシュタイムに挨拶+資料とか謎にグッツを頂いたり、ちょっとモテますww

 

業界が合いそうだなって企業さんが多い回に出たりすると、全員とは面談できないので..面談するか迷ってる企業さんからの優先順位がぐっと上がる⤴

私の場合はすごくいい指名率で、当選できませんでしたという企業さんが2社ぐらいいたので、1社は後日面談しました。

 

向こう側からの面談の申請が増えるので、ぶっちゃけ微妙な企業さんと合うこともあります。でも、志望じゃない企業さんのパンフレットを見たり、面談してよかったことは、選考に乗った時に志望の企業を何故選んだか的確に説明できるようになること。

他の企業と比べて見るのも就活では重要なことなので、この機会に情報をいっぱい得る!って決めておくと、後悔と疲れが少ないかな。

 

面談

自己紹介をスムーズに済ませたら、企業さんのお話を聞けるはず。
素直に話を聞いて、対話をすることを心がけよう!

 

聞かれたことを、正しく答えるのが重要..
高専生って、つい聞かれたことに正しく答えなかったり、自分のことばかり話したりしてしまうので..笑

そこが熱意が伝わっていいところでもあるけれど、初めて会う人とお話するときは、相手の話を聞くことも心がけてゆくと、好印象です。

(でも面談ずーっとしてると疲れちゃってたから、おやつがんばって休憩中に食べてたぁ笑)

 

終わったら

選考に進みたい

もうちょっと調べたい

ここは行かない

の気持ちの順番で、お礼メールを送っていったよ

内容のアツさもこの順で書き分けていくと🙆

 

選考に進みたいものは、当日中に送ると熱意も伝えられるのでGood♡

飛行機の中で一生懸命書いてた笑

出来るならオフィスに訪問する日取りまで、アポを取れるといいと思います。

(興味のない企業さんから熱烈なメールが来たらどうするか...
だれかいい方法あったら教えてほしいですね。私は数回返して、内定出たのでごめんなさいメール送りつけたことありますがあれ、よかったのかな...)

 

終わりに

ここまで逆求人にでる時のコツを紹介してきましたがいかがでしたか?
高専プロコン/ jig.jpのインターンシップ/パソコン甲子園/数々のビジコンでせっかく得た経験を、伝えられないともったいない!!!
これから就活スタートする人も、まだまだな高専生もこれから素敵な企業に出会えますように..!

 

1日目の記事は福野さんの記事!

fukuno.jig.jp

3日目の記事も福野さんの記事!

fukuno.jig.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

元キラキラ高専生は今はキラキラか?

この記事はkosen13's アドベントカレンダー2018の1日目の記事です。

https://adventar.org/calendars/3258

 

このアドベントカレンダー

2013年に高専に入学した仲間がこの2018年に社会人、専攻科生、大学編入生、まだ高専にいるかもなkosen13'sのメンバーが、今いる新たな環境についてや、これからの目標や、ときにはネガティブなことも共有するためのアドベントカレンダーです。

 

一発目はまごうことなき、元キラキラ高専生、みずきちです。(過去のブログみたらホントに色んなことさせてもらってて感動した)

キラキラ高専生と胸をはって、生きていた私は、今、Web系のエンジニアとして就職して結構楽しく働いております💪💪💪

 

沖縄高専の先輩には、ホントにエンジニアできてんのwwって心配されることもありますが、しっかりコード書いて、ちまっと設計とかもさせてもらえて、Pさん、デザイナーさんとも、頑張って連携しつつ、エンジニアとして駆け出している!🙆ちゃんとエンジニアやってるよ!!!まぁ技術的にはもちろんまだまだなので引き続き頑張っていく予定ではある。

 

==

 

今日、逆求人があってもちろん初めて企業側として参加させてもらったのですが、

あーそうか2年前は就活してたんだなぁとちょっと感慨深い気持ちでブログ書いてます。

学生と面談する中で、なんでエンジニアになったんだっけ?なんでWebやアプリを選んだんだっけってのを思い出したので、働きはじめた、今、改めてなんで?の部分を、文字におこしておきます。

 

Q.なんでWeb/アプリの業界選んだの?

A.ユーザーに早いスピードでアプローチできるから!

実際、仕事始めてみて、まだちっさい仕事とかかもだけど、ほんとにすぐ表に出てたりすると、あーやっぱすごいなぁ、いいなぁってなる。

施策とかはまぁ練り練りしたり、長いスパンで開発もするけど、家電とかと比べると早いだろうし、実際やってみて、スピード感みたいなのは想像してたよりある。

現場にいて、今は、色んなアプローチしてるのを見てるのが多めだけど、自分でもやるのも見るのもたのしい~~

ページビューとか、とか、の数字に出てくるし面白い。悪いとへこむし焦るけども(実際は先輩とかがはわわ~ってなってるの見て、はわわ~ってしてるだけかも)

これは、もしエンジニアじゃない形になってもそのまま続けていきたいことだと思ってる!

 

Q.なんでエンジニアになったのか?

A.技術を使って、使ってくれる人のやりたいことを解決したかったからが、大もとで考えてたこと。

で、エンジニアと共通の言語(意識的な意味あい)で、会話できるようになると、自分がやりたいなって思ったサービスとかが出てきたときに、エンジニアとのコミュニケーションと信頼がより出てくるかなって思ってるから!どうしても今なにかやるならエンジニアの力がいるから..

私が、技術理解できなくて...のボトルネックが少なくなりそうと思って、知識と手が動くようにエンジニアやってみよ~ってやってみた。

 

実際エンジニアを仕事としてやってみて、私は、技術をツールとして捉えいる。

何かを実現させるために的確な技術を使いたい。できればWeb・アプリのサービスでなにかやりたいから、そこの技術をさわってゆきたい。って気持ちだなぁって最近実感した。

 

この技術・言語をめっちゃ触りたい!!

こんなことがやりたいわけじゃないけど!

の人とはまた違う気持ちかなぁと最近思った。男子高専生はこっちが多いなぁって改めて感じてる。

(まぁ最新すぎる技術とかって何に役立つかまだ全然わかんない部分はもちろんある)

この人たちは、技術を芸術として捉えてると思ってる。もちろん芸術的な側面もあるけど、芸術的な部分では、私は興味をそそられないかもだ。

 

高専にいたときは、ずーっとエンジニアリングが苦手だと思っていた。

それは、周りのレベルがすごすぎたから何言ってるか意味わからんとかの要因もあったかもだけど、技術の捉え方が自分とはあんまり合わなかったのかなって思った。

でも、その技術に特化するという意味では、技術特化したいって人の熱量には勝てないなぁと思うから、スペシャリストになりたい人は芸術として捉えてるのがいいのかも。私はスペシャリストにはなれないなぁというのも社会人なってみて改めて思った。

 

==

実際エンジニアとして、社会人として働いてみて、キラキラ高専生だった私は、まだまだキラキラを捨てていません!!笑

高専生だったときにやりたかったことを、今やってて、これからもやりたいし、むしろやってみてアップデートされている🙆

し、新しく挑戦したいなって思ったことも出てきた🙆🙆(また空いてる日にでも書く)

 

自分のスキルのなさ、気の回らなさに落ち込むこともあるけど、まぁまだみんな20歳なので。

ひとつひとつやれることを頑張って増やしてゆきましょう🙆

 

1日目滑り込みセーフ💪

http://roadagain.hatenablog.com/entry/2018/12/02/221316

 

高専生を採用するなら高専カンファ?

高専カンファレンス in DMMに行って、高専生を狙い撃ちして採用したい企業にはすごくいいイベントだなぁと思ったのでまとめる。 

 

 

 

・現役/進学した大学生・院生に向けて
→発表でインターンの紹介をすると、食いついてくれるかも

→求人にも興味を持ってくれるかも

大学院を辞めて、就職したい・・今すぐコード書きたい、技術的なことを趣味ではやってるけど、仕事でもしたい!って技術的にイケている人が稀によくいる。

 

・OB OGに向けて
中途採用ができるかも

意外と職を求めているOB OG多し。

ヤバめのスタートアップに入ったorブラック企業で働いていて、楽しく働いている別のOB OGに会うと、転職したいなあって気持ちが高まります。

 

LTで企業のことを話すなら

DeepLearningネタ、ブロックチェーンネタはブーム

開発をするときのチームマネジメントとかの話は学生にはできなくて、企業にいる人にしか話なので、食いつきがいい

e.g. アジャイル開発とか・・ KPTとか

UXの話とかもウケがいいかも。

 

もし高専生を狙い撃ちするなら
高専カンファレンスに行くOB OGに弊社のサービスステッカーを渡して、配り歩いてもらう

高専カンファレンスで発表するOB OGに求人情報をスライド末尾に入れてもらう

高専カンファレンスで発表する内容で企業でしかできない技術的なことを喋ってもらう

高専カンファレンスで企業スポンサーをやる

→会場を提供する

 100人以上集まる、首都圏でのカンファレンスでスポンサーをやると、企業スポンサー枠で確実に話す権利がもらえます(通常発表は倍率高い)

 

学生のときは知らないぷち?福利厚生

みずきちです。

求人サイトには載ってないミニ福利厚生をまとめとく。周りの会社とかも聞いてて、『ほーこんなんあるんやぁって思った』ので。。海外とかのもいれとくね。

学生のときはこんなことあるって知らなかったので、知っておくとちょっとたのしいかも。

 

食べ物・飲み物

オフィスグリコ系→ちょっと安めの値段でお菓子が買える

・水→ウォーターサーバーがあったりする。普通タダ。

・その他の飲み物→ジュース、コーヒー紅茶とか飲み物がちょっとお安めか無料で飲める

 

・社食→あるとこはある。Y社とか美味しそう

・お弁当→社内にお弁当販売が来る

・自販機→飲み物が定価より安い

・社員がラテアートを入れてくれる→jig.jpで私がインターン行ったときはあったけど今はどぉかなぁ


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勉強系

・業務で必要なら勉強会の経費が出る

・業務で必要なら参考書代とかでる

・業務に関係ない本で、オフィスに陳列してる本が100円で買えるサービスがある

・英語留学がある会社もある

iPhoneとかのケーブルとかが社内の自販機で買える(Evernoteにあった)これ面白かったなぁ‥

 

遊び系

・会社の入ってる福利厚生サービスで、旅館とかごはん屋さんとか映画館のチケットが安くなったりする

 

・社内で休憩中とかならテレビ見てもオッケーな部屋がある

WiiUとかおいてるとこもある

 

健康系

・社内に常備薬がある

・マッサージサービスがある会社もあるらしい

・社内に常駐カウンセラーがいる

・社内に筋トレ器具がある

・社内にランニングマシンがある。

 →走りながら作業できるのは謎すぎたww。Evernoteにあったよぉ

 

まとめ

他にも面白いぷち?知られてない福利厚生あったら教えて〜(ㆁωㆁ*)

交通費支払いとか、家賃補助的な福利厚生に目が行きがちだけれど、こういうぷち福利厚生も従業員のことを考えて取り入れてるんだなぁって思うと、もうちょっと頑張ろうって思うよねぇ(ㆁωㆁ*)

 

学生のときは知らなかったけど、会社に入ると面白い福利厚生とか部活があったりするよ〜

 

 

 

強いエンジニアってなんだろうって考えた…

みずきちです。

この前、社外のエンジニアの交流会…?というか飲み会?に参加した感想を書きます。

申し訳ないけど、私は嫌だなって思ったことも多めに書く。

 

続きを読む

上京一ヶ月目やってよかった・やっとけばよかったこと

みずきちです。

沖縄から東京に越してきて、入社して約一ヶ月が経ちました。

 

気持ち的な整理をしようと思います。

やってよかったこと

・事前に知り合いを東京で作る&会いたい友達の住んでる場所・勤務場所を知っておく

→単純にこっちに来て寂しくなる…から、「ご飯しよ」って仕事終わりに言える人を見つけておくのは正解でした。私はたまちゃんとよく遊びに行っていた。

GWも入社してすぐにやってくるから、そのときに遊びに行ってくれる人を先に確保しておくと、予定に困らないw東京ドームシティの遊園地楽しかったからおすすめ。

オクトーバーフェストとか肉フェス!とか楽しく飲み食い出来るイベントを調べておいて参加するのもよかった!!!たのしかったー!

 

Wi-Fiを手に入れておく

→家にWi-Fiが無い…と親にビデオ通話が出来ない。ちょっと寂しいというか親がすごく寂しがっていた笑 からWi-Fiがあってよかったなぁと思った。通信容量とか気にしないでもいいからね。

あとは仲のいい地元に住んでる人に、写真送ったり電話したり…っていうのは、容量がないとやってられんし、一人暮らしの家は物音が無いから動画とか流すには、やっぱりWi-Fiが必要。引っ越しする前に契約しておいてよかった。

あと友達から沖縄の海の写真送られてきて感動した

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やっとけばよかったこと

・服・靴・鞄・を手に入れておく

→私服通勤になって、何を来ていいかわからないし、そもそも東京ではおしゃれくない服装が出来ない。コンビニに行くくらい…しかできない

あと靴も足に合うのを持ってこればよかった…捨てなければ…と後悔。

鞄もリュックサックが今なくてつんでいる。お出かけ用の鞄もなくてつんでる。就活用の鞄も就活時から持っておけば後悔しなかったかも。

とりあえず、清潔感のあってそこそこダサくない服装がなんだかよくわかんないから、すごく困ってる。誰か洋服買いに行こう…

 

・都市銀の口座を契約しておく

こっちに来てからみずほ銀行の口座を作ったけど、ATMが使える&クレジット機能がついたカードが届くまで、3~4週間かかる+本人確認をしての受取りが必要。だけど、仕事が始まったら、基本的には日中家に居ることがないため受取れない!

つまり、印鑑+通帳での引出ししかできない。銀行あいてる時間には会社にいるから、現金を生み出せない…詰む。

都市銀はお家を借りるときとかに、事前に契約しておいて、カードの受取りは仕事が始まる前にしておけばよかった…

 

・クレジットカードを契約しておく

→私は家族カード持っていたけど、親に使った分を支払いするのがすごく面倒くさい。自分の口座から引き落とししたい…けど。

 こんなことが起こる。

 

非常にめんどくさいので、カードもこだわりがあるなら事前に作っておけばよかった!家族カードに甘んじてるんじゃダメだった~困る。

今すぐ自分のカードを契約したい。

 

・家賃とかいつまで振込みでいつから引き落としか明確にしておく

電気・水道の支払いの通知がこなくて(?)ってなってる。振込みなのか引き落としなのか…最初は指定の口座に振り込まなきゃいけないはずだけど、まだ良くわかってない…今聞いているところ。。

 

・給料日いつか把握しておく

→あれ?いつ親にお金返せるんだ…?そもそもお金ないんだが…?ってなります。

あと友達の給料日も月末らへんか10日らへんか、把握しておくと飲み会がスムーズに企画できるからなんとなく聞いておく。

 

まとめ

・お金についてしっかりしておけばよかった。

・友達は大事。遠くにいる人も近くにいる人も大切。

・身だしなみがよくわからん。

 

とりあえずこんな感じ。

入社してから思うことは、研修はいつもなにかしら自分にまだ足りないことが見つかって苦しい。けど頑張らないとだなぁ、って思ってる。

会社も同期も、人が優しい人・やる気のある人が多くて私はよかったと思う・・

卒研のときみたいなやる気のない高専生がいっぱいいる場だったらメンタルが死んでたはずだし…意識も高くて、技術も高い人のところにすべりこめて本当によかったけど、自分がまだダメダメすぎるから、もう少し都会に慣れて、もう少しだけでもいろんなスキルあげていきたい。

 

とりあえず7月の高専女子カンファでなにかしら発表できるようにしたいな。

それではあでゅ~