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mizkiの甘め日記。

情弱という言葉も知らなかった情弱な女の子ががんばってプログラミングします!

3月までの目標を振り返る会

ICT委員会 記念日 就活 高専
精神的なハードなものをこなしていった1-3月上旬ですが
ひとまず全部終わったところでの振り返りをしていきたいと思いますヨ
 
詳しいことはこのブログ参照

1月14日 就活美人大学主催 東京イベント

目標:良い企業さんと出会いたい。
結果:素敵な企業さんに会えたけど…
 
結果として、目的は達成できました!
素敵な企業さんに会えたし、女子大学生の就活の雰囲気もしれてよかった
女性起業家さんのアツい話も聞けて、モチベーションも高まった
 
とは思うけど、けど。
 
私とマッチングするイベントではなかったと感じています。
まず、イベントが総合職採用がメインだったのが一つ。
エンジニア採用したいわけじゃないとこに乗り込むのって会話の内容も違ってくるし、新卒採用のポテンシャルの見方とかも違うってこともあってすっごく精神的にハードでした。

2月14日 ImagineCup2017 2次選考(書類・ビデオ審査)

結果:ImagineCup落ちたよ。
 
反省点はまたブログにまとめるのですが
落ちるのって精神的に追い詰められるってこともあって結果として闇堕ちしかけました
りくとか教授に迷惑かけることになるので、落ちることがあっても闇堕ちまでしないようなメンタルづくりは必要です
 

20-25日 シリコンバレー

シリコンバレーの感想はこちら
2年前にいったシリコンバレーとは、また見方が変わっていてだいぶ面白い体験ができたかとは思います。
 

3月7日 起業家甲子園 本戦

目標:3年連続出場の集大成をアピール出来る場に…
優勝は起業しなきゃ無理だと思っているので、自分史上一番意識高いプレゼンをしたいです!がんばる
 
結果:自分史上一番おもしろいプレゼンが出来た
審査員にも笑ってもらえたし「一番プレゼンがうまかったね」と5回くらい言われたのできっと一番うまかったんでしょう!!!(自慢)
 
インターンシップのときの人事さんから
「先輩を超えたね!」と言っていただいたのも嬉しい。
 
シリコンバレーのときに「プレゼンするのもう嫌…」と闇堕ち仕掛けたのですが、プレゼンは特技って言ってもいいくらいには、上達したのではと思います。
 
ただし本番前まで「もう無理…」「失敗する…」と言ってメンバーを不安にさせるのはやめたいです
szk先生に「メンバーがみずきは本番が強いから大丈夫って言ってたけどホントだね~~」って本番後に言われたのもあるし、前日から本番レベルのプレゼンができるようにしたい…
 
 
こメンバーや教授・先生、スポンサーの皆様、今年度は多大なる迷惑と不安を与えたと思うのですが、振り返ってみれば面白かったことの割合のほうが大きいのだと思います。
そんな機会を作ってくださって、一緒に動いてくださってありがとうございました!
 
3月からの目標は見立てがついたらまた共有して、チャレンジした成果をなにかに残せるようにしたいと思います。
来年度はどうなるかなぁ。

2月のせい

1月は期待された月だって書いた
 
2月はやりたくないことをやった月だった。
期待されることをやるのと、自分のやりたいことをやるのは違う。私のやりたいことは、人の期待に応えることだと思ってやってきたけれど、本心はそうでもなかったらしい。
 
離婚する娘に、母親が
『お母さんがあなたの結婚を止めてあげられなくてごめんね』と一緒になって泣く場合もあるらしい。ばつがついたり、娘が傷ついたのは自分のせいだって責めるのだ。
娘は、「お母さんのせいだ」って責めてしまう。
 
そんなの馬鹿げてるなぁと思っていたけれど、私が"お母さん"のせいだって責めたら、『あなたが決めたんでしょ』って返された。一緒になって泣かれても困るけれど、人の意見で結婚を決めただなんて言えなかった。
"お母さん"の意見を聞いて最終的に結婚したのは私なのだ。
 
 
「この人と結婚した方がいいわよ」って言う母は、私のためを思って話してくれる。それはわかっている。でもそう言われて結婚しなかったあの子が、「バカね、あの子」って言われているのも見てきたし、私も『なんで結婚しないのかしら、バカね』って一緒になって言ってきた。
私は「バカね」って言われるのが怖かった。自分がバカにしてきたから。
 
 
"結婚"は状況によって、選んだ道が成功することもあるし、失敗することもある。そんなの分からない。いろいろなケースがあるし。
もし失敗したからって母を責めるのは間違っている。
 
 
今度、私が結婚するときには、自分で結婚する人を選ぼう。
"お母さん"が彼と結婚するわけじゃないんだから。
年収が女の人より高い人と結婚しなきゃいけないって思ってるのは自分じゃなくて、"お母さん"とか世間の目かもしれない。
 
あの子が専業主夫と結婚したからといって、バカにしないであげてほしい。
あの子は、自分で稼ぐって選択肢を、『自分自身』で選択した。"お母さん"のせいにして結婚した私より偉いはずだから
 
母が揃えた条件で結婚するより、私が決めた人と3月は結婚したい。

シリコンバレー大反省会会場

220日~225日まで、アメリカ カリフォルニア シリコンバレーにいました。

私はシリコンバレー二回目なのですが、知ってる大人がいない中で、自分が引率をする・リーダーをするっていうのは、初めてでした。

今回シリコンバレーに招待していただいた、NICT 起業家甲子園にとってもとっても感謝したいと思います。ありがとうございます。

 

 

では良かったこと・悪かったことの順でいきまーす

 

良かったこと

  • 大きな事故がなかった

アメリカ初の人も多い中で、「パスポート無くした!」「携帯・財布すられた」「風邪引いた/怪我した」がなかったのは本当に良かったと思いました。本当に。マジで。

シリコンバレーに訪問した時は携帯と財布すられた人がいましたので、事前に口酸っぱく「尻ポケットに財布・携帯を入れたらダメ!!!」って言っていたのが功を制したのかと

 

これで何かあったら、親御さんたちにどう謝ろうかと胃が痛かったです本当に何もなくてよかった

 

  • 弓削の方針みたいなのを知れた

今回シリコンバレーには弓削商船も来ていたのですが、会話から高専プロコンの取り組みだったりを偵察(?)できました!ここに書き記しておきます

 

1.プロコンの取り組みは前年度からアイディア出しをしている

沖縄はギリギリで行うことが多い中で強豪はやはり早くから対策しているようです

 

2.どこか行く時はパンフを持っていく

英語をしゃべれない人が多い中でそういったものを持っていくと会話がはかどります

内容がいいパンフを持っていけば、拙い英語でも全然大丈夫だし名刺代わりになるのは便利です

 

3.決まったユニフォームがある

大学生・高専生と私服が多かった中で、制服があるのはやはりいいポイントです。統一感とピュアさをアピールすることができ、印象に残りやすいです

沖縄もかりゆしウェアか、何かがほしい はよ~

 

  • 起業家甲子園のレベルが上がっていたのが分かった

起業家甲子園って私の中のイメージでは、意識高い系()の大学生が混ざっているイメージでした。起業したい人は一握りのような。

でも今回は、本当に熱意を持って起業したい人が多かったと感じました。年度によって違うのかもしれないけどね

 

運用を始めている人や起業して取り引きを始める人もいて、実行に移せる行動力がある人が多くいました。

素直に尊敬できるし、ぜひ早くみんなに行き渡るサービスになってほしい って応援しています。

し、応援したいような人だった!!!!

 

 

  • みんなの成長を感じた

シリコンバレーに行って、すごい大人の話を聞けたこと、シリコンバレーの環境に触れたことでみんなの成長を感じました。

リーダーとして、メンバーの成長を身近で見れるのってとっても嬉しい。

 

メンバーと実際話して感じてほしい。

特に凛は成長したんじゃないかな~

 

シリコンバレーで何を感じたか、真面目に話してくれるかはわかりませんが、真面目に聞けば教えてくれると思います

 

 

  • 夢を持っている大人に会えた

シリコンバレーで活躍している大人は、みんな何かしらの夢を追いかけていました。

その夢を追いかけるために信念を持っていた。日本でも海外でも第一線で活躍している人の話をこれだけの人数と質で聴ける経験はなかなかないです。

 

講演ってつまらない人も多い中で、つまらない話は一つもなく、メモすることがとても多かったし、今記事を書きながら振り返っているし、

これからも振り返りたい

 

この話は別に記事にあげてもよさそうかなぁと思っているのでまた今度!

 

悪かったこと

  • 心がしんどかった

シリコンバレーってやっぱり日本じゃないんですよね。バスタブが浅い、お湯に浸かりたい。水が合わなくて髪がキシキシする。主にお風呂がストレスたまったんだけど笑

そんな中で、みっちりのプログラムをこなすのは心がしんどかった。睡眠時間足りないし。

 

正直、一人・二人で参加している人たちが羨ましかった。自分のことだけに集中できるから。

メンバーがうとうとしているのを見ていたり、全員集まっているか確認しながら移動したり、朝起きているか、夜更かししていないか心配だし、忘れ物は?大丈夫?

ってもー!しんどい! 引率してくれる教授って神だったの?って思うくらいしんどい。

 

正直引率はもうあんまりやりたくない。

次もし、私一人で引率しろって機会があるなら、最悪出場しないか、2人までだったらまだうーん

でももうやりたくない。メンバーが悪いわけじゃなくて、心労がしんどい。少なくとも国外は引率なしでは出たくない。

 

 

そんな細かいことからもストレスがたまっていく中で、ImagineCup2次予選に落ちたのは、めちゃめちゃしんどかった

そう。落ちた。シリコンバレーに行っている期間中に結果が出ました。

テスト期間があったり、シリコンバレー行く準備したり、時間がなかったってのはしょうがないけど、すごい悔しかった。

なんでって言うのはもう、ImagineCupにかける時間が少なかった。以上。

でも時間がないって言い訳はずっとしてる気がする。もう言い訳したくないってはずっと思っている。

 

 

  • プレゼンするのが怖くなった

シリコンバレーに行かせてもらってるのにもかかわらず、ImagineCupに落ちたので結構ダメージがきた。心が死んでいくのを感じた。多分疲労も単純に溜まっていたんだろうけど。

その中で、得意なはずのプレゼンも原稿が飛んで行くし、最後のプレゼンは結構よくない結果だったと思ってる。多分自分史上最悪のプレゼンをした。

いつも、自信ありげに顔を合わせながらプレゼンできるのに、否定されるのが怖くって目を合わせたくないし、もうプレゼンしたくないって初めて思った。

 

すごい人の話を聞いたり、シリコンバレーの雰囲気を感じるっていう収穫面はとってもあったけど

自分をアピールする分にはあんまりよくない結果だったと思う。

 

 

終わりに

多分シリコンバレーブログ3,4本あげることになります。

これからも宜しくお願いします

期待されるのって苦しい

1月は期待された月でした。

大人に「日本の将来は、君たちがいると明るいね!」ってお世辞でも期待されるような学生が何人いるんだろう。
きっと全国にはいっぱいいるかもしれないけど。

その期待に答えたい反面、”期待”ってのは重たい。プレッシャー。

逃げたい。というか1月は何度か逃げてしまった。
「そんな期待されるほどすごくない」「日本の未来なんて背負えない」

でも、”期待”されるような行動をしない人、動き出さない人に”期待”して、期待を裏切られるのはもっと苦しいし
何度か逃げて”期待”を裏切ってしまう自分にも疲れた

来月は、「日本の将来は明るいね~」なんて言われても「ハハッ そうっすねw」って返せるくらいの余裕を持っていきたい

架け橋感想を発掘したのでしりこんばれー行きが決まった今公開するぞ

起業家甲子園のプログラムで、シリコンバレー行きが決まった。
 
前回、アメリカへは外務省のKakehashiProjectで、LA・シリコンバレー・サンフランシスコ・ボストンを訪問させて頂いたのだが、今になってKakehashiProjectの参加記録がEvernoteから発掘されたので、今のうちに公開(後悔するかもだけど)しておく
 
 
後悔①-目的がわからなかった
今回の架け橋ではアプリを作るのが目的じゃなくてプレゼンする方が目的だったのだから
アプリがデモをできる段階になった時点で明石の人たちにお願いして発音練習とか付き合ってもらってでもプレゼンを1回でもやりたいと言う・プレゼンをすべきだったと後悔している。
一番最初から後悔を述べるのもどうかと思うけれども、英語を話しにいくいい機会だったのにもかかわらず、プレゼンをしないのはどうなのかなと思った。
 
でもプレゼンをするのが目的だと気付いたのは途中からで、それまではアプリを作るというのが目的だと思っていた。
アプリを作る・完成させるのはまだまだ目的にたどり着く前の通過点でしかなく、架け橋プロジェクトというのは、日本の文化・もしくは自分たち高専の人がどんな技術をもっていてどんなことをしているのか紹介するという企画なはずだ。アメリカに行く前に架け橋プロジェクトについて自分がもう少し深く考え、参加して得られるものは何かというのをもう少し考えるべきだった。
 
 
後悔②-プレゼン…
仕事が終わってなくてもやりたいっていうべきだったのか…
みんなで怒られたときにプレゼンやりたいかってM教授に聞かれて
りん先輩にはやりたいですってあらかじめ言っていたので
あの時やらないの?って目くばせされたけれども、やりたいとは言い出せなかった自分にすごく腹が立つ。
少しの図々しさは持つべきだったのか。少なくとも自分はあの時、デモができるくらいにアプリが完成したらやりたいというべきだった。
 
 
後悔③-英語がわからなすぎて寝る
他の人がプレゼンしているときに興味を持たなくて寝てしまったことが少しでもあったことだ。
自分は英語は少ししかわからない。でもプレゼンしている人から見てオーディエンスが寝るというのはあなたに興味がないというのが一番わかることではないかと思う。これは英語が分からなくても伝わることだと思う。
それくらい自分にもわかる。それなのに寝るというのは本当にひどい。自分のことだけど本当にひどいと思う。
明石の人に寝ていて怒られたときに自分の目を見て言われて少し傷ついたが、自業自得か。その人は自分を見ているというのはわかっていたことなのだから誰かに見られているというのでも起きるべきだった。
これは自分にも腹が立つし、寝ていたほかのメンバーもすごく腹が立つ。
 
 
よかったこと①-カメラ係
いいところはプレゼンで自分が寝てしまうというのに気付いたときから、教授からカメラ係を受けおったことだ
プレゼン中に何か仕事をすることで、自分が起きるきっかけを作れた。
カメラ越しにプレゼンを見るのは案外面白くて、目線とか立ち位置がくっきり分かるので、自分がプレゼンするときの参考にきっとなると思う
 
 
 
よかったこと②-メモをのこしていた
他にもプレゼン中にメモをとれたということだ。
しょうもない、ツイッターに書くようなことしか書いて無かったが物事を思い出す手助けにはなっていて、あのときこう思った。そういえばこんなことがあった。と思いだすのは少し字は汚くて恥ずかしいけれども面白い。
プレゼンを見る機会があるときはよく鍵垢の方でツイッターをしているが、今回はさすがにできないからメモにしてみたけれども自分の汚い字を見ている方がツイッターの流れるタイムラインよりも面白いのではないかな
 
 
よかったこと③-連絡先を交換した
他にも、海外の人とFBやLINEといった形で連絡先を交換したということ。
少ししかできない、拙すぎる英語で少しでも交流しようとしたこと。
これは本当にコミュ症でなくてよかったと自分に感謝したいし、明石の人たちが優しくて英語ができたから「ありがとう」って伝えたい。一緒にいてもらえることで少しはコミュニケーションが取れたと思う。
国の違う相手が聞いてくれるのは楽しかったし、自分の伝えたいことを伝えるのは拙い発音の汚い単語でも、LINE英会話に翻訳する単語でも、伝わった。
少しの短文でもLINEはできるものだ。これからも私とLINEしてくれる人とは続けていきたいと思う。
でも、もっとスムーズに話すためには英語を勉強するのは必要不可欠なのでもう少し勉強したいとは思うし、勉強すると決意したのでするけれども。
 
でもたぶんThankyouの発音はものすごく良くなったと思う(笑
 
沖縄高専の中ではあやもがに次いで、いろいろな人とコミュニケーションできたのではないか?と自画自賛したいな。
 
しょうもないことでも、これからの宝物とかにはなりそうなので記憶が薄れないうちにいろいろできることはしていきたいと思う。
2週間も前のことはさすがにもう薄れてきてると思うけど。
 
これで今かけることは終わりかな
 
ここまで、2年前の記事そのままです。
1月に発掘したので、2月に間に合うように後悔が無いように動いていかなければならないですね!!
時間が無いよ!!!
がんばろ~~~

意識高い女子に揉まれた会。

1月14日 東京で開催された『就活美人大学』のプレゼン大会本戦に参加してきました。

 

ざっくりイベントの説明

意識高い、将来バリキャリになりたい女子学生の集まりがあり、そんな学生を採用したい企業様がスカウトしていくっていうイベントでした。

ベントの内容は、1分自己PRが行われたり、グループディスカッションしてプレゼンをしたり...

気になる企業様とはざっくばらんに話してみたりすることができます。

 

今回の収穫

①気になってた企業様に会えたこと
②企業の採用したい学生の傾向が知れた
③主催者の熱い気持ちが聞けた
④女子高専生の逃げ場を見つけられた

この4本立てで書いていきます。
 

①気になってた企業様に会えた

私の崇拝するなっさまのお知り合いの企業様と出会いました。逆求人のエンジニアファーストに参加している企業様でめちゃ気になってました。「なっさまに声をかけて繋いでもらおう!(このイベントが終わったら)」と思っていたら
「いるやんけ!!!!!」ってびっくり

運命の出会いかもしれませんね笑

 
人事さんと繋がれたので、今回のイベントで良かったことNO.1です

会社見学に是非行きたい♡

 

②企業の採用したい学生の傾向が知れた

やっぱり企業さんには、こんな学生を採用したい...例えば、今のこの時期は生きのいい営業を求めてる...とか企業によって色々。

ざっくばらんにお話することで、なんとなーく知ることができ「この企業さんはエンジニアは採用する気なさそうやな~」とかを知ることができました。こういう人事さんの動き的なものは、注意深く観察して自分にマッチするところを選んでいきたいと思います。
 

③主催者の熱い気持ちが聞けた

このイベントの主催者は女性。やはり起業して、表に立って働いている女性なだけあって、素敵です。自分への自信が満ち溢れているし、どうやってその自信を身につけたかも経験として人に語ることができる。
 
この人のお話を聞いて涙ぐんでいる女子参加者もいたくらい、女性の活躍に対して熱い気持ちを持っているし、その期待に応えていかなければと思いました。
社会人の入り口である、就活生の時期にこんな女性の熱い気持ちが聞けてよかったです。
 
 

④女子高専生の逃げ場を見つけられた

このイベントはエンジニアだけではなく、総合職・営業等の職種でバリバリ働いて欲しい企業さんが多くいらっしゃっていて、さらにものすごくポテンシャルが重視されています。
 
これを踏まえると、女子高専生で「エンジニアにしかなれないのかな?」とか「正直自分には技術職向いてないな...」と思っている人が総合職などの仕事をゲットできる場にもなれると思いました。
 
でも全国にいる、意識の高い(系ではない!!)女子が多く集まっているので、その中で指名をもらうのはとても大変です。選ばれるのには、たくさんの経験や自分を表現する力が試されますが、「それでもチャレンジしたい!」と思う女子はきっとチャレンジする力が備わっていると思いたい!!!頑張って欲しいです!
 

終わりに。

このイベントに参加してみて、自分はもっと女子力の部分をつけていかなければ(おしゃれとかメイクとかちゃんとせねば…)と感じました。
そのくらい、ここに来ている女子はみんな見た目も!中身もキラキラしていました。
きっと彼女たちが見た目も磨くことは、戦闘服を着るようなものと同じようなことな気がします。
 
この眩しさに目が眩まないように、私もキラキラ度をアップしていかなければならない・・・もっと頑張らなければ!と思ったイベントでした!
 
 
 

2017年来た!!!3月までの大会の目標

ICT委員会 記念日
あけましておめでとうございます。今年もICTの活動等々頑張ります。
 
2017年-28年度分の大会の目標をブログを見ている皆さんと共有していきたいと思います。
 
1月
6日 起業家甲子園 シリコンバレー起業家育成プログラム 書類審査
目標(?):ちーむまぐろ全員でシリコンバレー内定&研修がんばる
ちーむまぐろ全員でシリコンバレー行けるってすごいですね…6人ですよ!教授いないけど(´・ω・`)
 
 
14日 就活美人大学主催 東京イベント
目標:良い企業さんと出会いたい。
これは昨年のうちな~ICTビジネスプランコンテストでスカウトしていただいたものです。
起業家甲子園メンターのマイネットがイベント会場です。たのしみっ
 
16日 ImagineCup2017 1次選考応募(書類) 
目標:1次選考通過!
冬休みは書類のブラッシュアップです!あんまり手付けてないけど…(´・ω・`)
 
その他 起業家甲子園のメンターさんとのMTG
1月分のちーむまぐろがブラッシュアップしたものを共有していきたい
 
2月
14日 ImagineCup2017 2次選考(書類・ビデオ審査)
目標:2次選考通過&日本予選参加権取得
ビデオ審査がどんなものになっていくか、心配です
 
目標:起業家甲子園&ImagineCupへ向けてのフィードバック・英語プレゼンの練習がしたい
1月6日のシリコンバレー行きが決定したら、シリコンバレーにいけます!通っててほしい!!!
 
3月
7日 起業家甲子園 本戦
目標:3年連続出場の集大成をアピール出来る場に…
優勝は起業しなきゃ無理だと思っているので、自分史上一番意識高いプレゼンをしたいです!がんばる
 
 
22日 ImagineCup2017 日本大会
目標:世界大会出場権獲得
これを成し遂げたら、沖縄高専初です。マイクロソフト本社へ行きたいなぁ~
 
3月までイベント続きです。勝ち抜いて行かなければ、進めないものばかり。
今年は、まずこの目標を達成できるようにフルパワーで頑張っていきます!
 
昨年パートナーをしてくれたりく、ちーむまぐろのみんな、M教授、一緒に頑張りましょう!!
また、ICT委員会の現役・OBOGの皆様・スポンサー様、今年もちーむまぐろの応援よろしくお願いします。
 
2017年、今年もよろしくお願いします。