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mizkiの甘め日記。

情弱という言葉も知らなかった情弱な女の子ががんばってプログラミングします!

期待されるのって苦しい

1月は期待された月でした。

大人に「日本の将来は、君たちがいると明るいね!」ってお世辞でも期待されるような学生が何人いるんだろう。
きっと全国にはいっぱいいるかもしれないけど。

その期待に答えたい反面、”期待”ってのは重たい。プレッシャー。

逃げたい。というか1月は何度か逃げてしまった。
「そんな期待されるほどすごくない」「日本の未来なんて背負えない」

でも、”期待”されるような行動をしない人、動き出さない人に”期待”して、期待を裏切られるのはもっと苦しいし
何度か逃げて”期待”を裏切ってしまう自分にも疲れた

来月は、「日本の将来は明るいね~」なんて言われても「ハハッ そうっすねw」って返せるくらいの余裕を持っていきたい

架け橋感想を発掘したのでしりこんばれー行きが決まった今公開するぞ

起業家甲子園のプログラムで、シリコンバレー行きが決まった。
 
前回、アメリカへは外務省のKakehashiProjectで、LA・シリコンバレー・サンフランシスコ・ボストンを訪問させて頂いたのだが、今になってKakehashiProjectの参加記録がEvernoteから発掘されたので、今のうちに公開(後悔するかもだけど)しておく
 
 
後悔①-目的がわからなかった
今回の架け橋ではアプリを作るのが目的じゃなくてプレゼンする方が目的だったのだから
アプリがデモをできる段階になった時点で明石の人たちにお願いして発音練習とか付き合ってもらってでもプレゼンを1回でもやりたいと言う・プレゼンをすべきだったと後悔している。
一番最初から後悔を述べるのもどうかと思うけれども、英語を話しにいくいい機会だったのにもかかわらず、プレゼンをしないのはどうなのかなと思った。
 
でもプレゼンをするのが目的だと気付いたのは途中からで、それまではアプリを作るというのが目的だと思っていた。
アプリを作る・完成させるのはまだまだ目的にたどり着く前の通過点でしかなく、架け橋プロジェクトというのは、日本の文化・もしくは自分たち高専の人がどんな技術をもっていてどんなことをしているのか紹介するという企画なはずだ。アメリカに行く前に架け橋プロジェクトについて自分がもう少し深く考え、参加して得られるものは何かというのをもう少し考えるべきだった。
 
 
後悔②-プレゼン…
仕事が終わってなくてもやりたいっていうべきだったのか…
みんなで怒られたときにプレゼンやりたいかってM教授に聞かれて
りん先輩にはやりたいですってあらかじめ言っていたので
あの時やらないの?って目くばせされたけれども、やりたいとは言い出せなかった自分にすごく腹が立つ。
少しの図々しさは持つべきだったのか。少なくとも自分はあの時、デモができるくらいにアプリが完成したらやりたいというべきだった。
 
 
後悔③-英語がわからなすぎて寝る
他の人がプレゼンしているときに興味を持たなくて寝てしまったことが少しでもあったことだ。
自分は英語は少ししかわからない。でもプレゼンしている人から見てオーディエンスが寝るというのはあなたに興味がないというのが一番わかることではないかと思う。これは英語が分からなくても伝わることだと思う。
それくらい自分にもわかる。それなのに寝るというのは本当にひどい。自分のことだけど本当にひどいと思う。
明石の人に寝ていて怒られたときに自分の目を見て言われて少し傷ついたが、自業自得か。その人は自分を見ているというのはわかっていたことなのだから誰かに見られているというのでも起きるべきだった。
これは自分にも腹が立つし、寝ていたほかのメンバーもすごく腹が立つ。
 
 
よかったこと①-カメラ係
いいところはプレゼンで自分が寝てしまうというのに気付いたときから、教授からカメラ係を受けおったことだ
プレゼン中に何か仕事をすることで、自分が起きるきっかけを作れた。
カメラ越しにプレゼンを見るのは案外面白くて、目線とか立ち位置がくっきり分かるので、自分がプレゼンするときの参考にきっとなると思う
 
 
 
よかったこと②-メモをのこしていた
他にもプレゼン中にメモをとれたということだ。
しょうもない、ツイッターに書くようなことしか書いて無かったが物事を思い出す手助けにはなっていて、あのときこう思った。そういえばこんなことがあった。と思いだすのは少し字は汚くて恥ずかしいけれども面白い。
プレゼンを見る機会があるときはよく鍵垢の方でツイッターをしているが、今回はさすがにできないからメモにしてみたけれども自分の汚い字を見ている方がツイッターの流れるタイムラインよりも面白いのではないかな
 
 
よかったこと③-連絡先を交換した
他にも、海外の人とFBやLINEといった形で連絡先を交換したということ。
少ししかできない、拙すぎる英語で少しでも交流しようとしたこと。
これは本当にコミュ症でなくてよかったと自分に感謝したいし、明石の人たちが優しくて英語ができたから「ありがとう」って伝えたい。一緒にいてもらえることで少しはコミュニケーションが取れたと思う。
国の違う相手が聞いてくれるのは楽しかったし、自分の伝えたいことを伝えるのは拙い発音の汚い単語でも、LINE英会話に翻訳する単語でも、伝わった。
少しの短文でもLINEはできるものだ。これからも私とLINEしてくれる人とは続けていきたいと思う。
でも、もっとスムーズに話すためには英語を勉強するのは必要不可欠なのでもう少し勉強したいとは思うし、勉強すると決意したのでするけれども。
 
でもたぶんThankyouの発音はものすごく良くなったと思う(笑
 
沖縄高専の中ではあやもがに次いで、いろいろな人とコミュニケーションできたのではないか?と自画自賛したいな。
 
しょうもないことでも、これからの宝物とかにはなりそうなので記憶が薄れないうちにいろいろできることはしていきたいと思う。
2週間も前のことはさすがにもう薄れてきてると思うけど。
 
これで今かけることは終わりかな
 
ここまで、2年前の記事そのままです。
1月に発掘したので、2月に間に合うように後悔が無いように動いていかなければならないですね!!
時間が無いよ!!!
がんばろ~~~

意識高い女子に揉まれた会。

1月14日 東京で開催された『就活美人大学』のプレゼン大会本戦に参加してきました。

 

ざっくりイベントの説明

意識高い、将来バリキャリになりたい女子学生の集まりがあり、そんな学生を採用したい企業様がスカウトしていくっていうイベントでした。

ベントの内容は、1分自己PRが行われたり、グループディスカッションしてプレゼンをしたり...

気になる企業様とはざっくばらんに話してみたりすることができます。

 

今回の収穫

①気になってた企業様に会えたこと
②企業の採用したい学生の傾向が知れた
③主催者の熱い気持ちが聞けた
④女子高専生の逃げ場を見つけられた

この4本立てで書いていきます。
 

①気になってた企業様に会えた

私の崇拝するなっさまのお知り合いの企業様と出会いました。逆求人のエンジニアファーストに参加している企業様でめちゃ気になってました。「なっさまに声をかけて繋いでもらおう!(このイベントが終わったら)」と思っていたら
「いるやんけ!!!!!」ってびっくり

運命の出会いかもしれませんね笑

 
人事さんと繋がれたので、今回のイベントで良かったことNO.1です

会社見学に是非行きたい♡

 

②企業の採用したい学生の傾向が知れた

やっぱり企業さんには、こんな学生を採用したい...例えば、今のこの時期は生きのいい営業を求めてる...とか企業によって色々。

ざっくばらんにお話することで、なんとなーく知ることができ「この企業さんはエンジニアは採用する気なさそうやな~」とかを知ることができました。こういう人事さんの動き的なものは、注意深く観察して自分にマッチするところを選んでいきたいと思います。
 

③主催者の熱い気持ちが聞けた

このイベントの主催者は女性。やはり起業して、表に立って働いている女性なだけあって、素敵です。自分への自信が満ち溢れているし、どうやってその自信を身につけたかも経験として人に語ることができる。
 
この人のお話を聞いて涙ぐんでいる女子参加者もいたくらい、女性の活躍に対して熱い気持ちを持っているし、その期待に応えていかなければと思いました。
社会人の入り口である、就活生の時期にこんな女性の熱い気持ちが聞けてよかったです。
 
 

④女子高専生の逃げ場を見つけられた

このイベントはエンジニアだけではなく、総合職・営業等の職種でバリバリ働いて欲しい企業さんが多くいらっしゃっていて、さらにものすごくポテンシャルが重視されています。
 
これを踏まえると、女子高専生で「エンジニアにしかなれないのかな?」とか「正直自分には技術職向いてないな...」と思っている人が総合職などの仕事をゲットできる場にもなれると思いました。
 
でも全国にいる、意識の高い(系ではない!!)女子が多く集まっているので、その中で指名をもらうのはとても大変です。選ばれるのには、たくさんの経験や自分を表現する力が試されますが、「それでもチャレンジしたい!」と思う女子はきっとチャレンジする力が備わっていると思いたい!!!頑張って欲しいです!
 

終わりに。

このイベントに参加してみて、自分はもっと女子力の部分をつけていかなければ(おしゃれとかメイクとかちゃんとせねば…)と感じました。
そのくらい、ここに来ている女子はみんな見た目も!中身もキラキラしていました。
きっと彼女たちが見た目も磨くことは、戦闘服を着るようなものと同じようなことな気がします。
 
この眩しさに目が眩まないように、私もキラキラ度をアップしていかなければならない・・・もっと頑張らなければ!と思ったイベントでした!
 
 
 

2017年来た!!!3月までの大会の目標

ICT委員会 記念日
あけましておめでとうございます。今年もICTの活動等々頑張ります。
 
2017年-28年度分の大会の目標をブログを見ている皆さんと共有していきたいと思います。
 
1月
6日 起業家甲子園 シリコンバレー起業家育成プログラム 書類審査
目標(?):ちーむまぐろ全員でシリコンバレー内定&研修がんばる
ちーむまぐろ全員でシリコンバレー行けるってすごいですね…6人ですよ!教授いないけど(´・ω・`)
 
 
14日 就活美人大学主催 東京イベント
目標:良い企業さんと出会いたい。
これは昨年のうちな~ICTビジネスプランコンテストでスカウトしていただいたものです。
起業家甲子園メンターのマイネットがイベント会場です。たのしみっ
 
16日 ImagineCup2017 1次選考応募(書類) 
目標:1次選考通過!
冬休みは書類のブラッシュアップです!あんまり手付けてないけど…(´・ω・`)
 
その他 起業家甲子園のメンターさんとのMTG
1月分のちーむまぐろがブラッシュアップしたものを共有していきたい
 
2月
14日 ImagineCup2017 2次選考(書類・ビデオ審査)
目標:2次選考通過&日本予選参加権取得
ビデオ審査がどんなものになっていくか、心配です
 
目標:起業家甲子園&ImagineCupへ向けてのフィードバック・英語プレゼンの練習がしたい
1月6日のシリコンバレー行きが決定したら、シリコンバレーにいけます!通っててほしい!!!
 
3月
7日 起業家甲子園 本戦
目標:3年連続出場の集大成をアピール出来る場に…
優勝は起業しなきゃ無理だと思っているので、自分史上一番意識高いプレゼンをしたいです!がんばる
 
 
22日 ImagineCup2017 日本大会
目標:世界大会出場権獲得
これを成し遂げたら、沖縄高専初です。マイクロソフト本社へ行きたいなぁ~
 
3月までイベント続きです。勝ち抜いて行かなければ、進めないものばかり。
今年は、まずこの目標を達成できるようにフルパワーで頑張っていきます!
 
昨年パートナーをしてくれたりく、ちーむまぐろのみんな、M教授、一緒に頑張りましょう!!
また、ICT委員会の現役・OBOGの皆様・スポンサー様、今年もちーむまぐろの応援よろしくお願いします。
 
2017年、今年もよろしくお願いします。

受賞したけど悔しくて苦しいのはなぜなのか

ICT委員会 高専
タイトルの通りです。私は第27回高専プロコン自由部門へ出場し、特別賞を頂いたDiscussionNaviチームのリーダーをやっていました。
 
色んな人から、『特別賞じゃん!泣いてたね!おめでとう』だったり
『賞取れて泣いてるのか、悔しくて泣いてるのかわかんねぇ』って言われていましたが、
 
私は悔しくて悔しすぎて泣いてたよ!!!!!
 
 
一番何が悔しかったって、閉会式の受賞チーム発表中
『梨玖の目の輝きを失わせたこと』が悔しかった。
泣きながら隣の人の目が死んでいくのをずっと感じていてそれがまた涙誘いすぎていた。
 
『特別賞』より上を取れなかったことは、チームが頑張らなかったことが原因ではなくてリーダーがメンバーの最大限度の力を出せるように動けなかったことが原因だった。
 
きちんと自分たちの目標を達成することができなかった。
だから、『特別賞』より上を目指すことは叶わなかった。
 
受賞のときに、『ごめん』「自分のせいで」
『あのときミスったから』「でも私もプレゼンでとちったし…」と囁きあいながら舞台にいくことは本当に苦しかった。
 
 
第28回高専プロコンに向けて、
審査委員長が言っている『早めに完成させる』『完成度高める』『人に使ってもらってブラッシュアップする』ことをするのは、受賞するには大切な事だけれど
 
私は、自分たちが納得できるまで、自分たちが考えたものを作ればいいんじゃないかなぁと思いました。そしたら、どんな賞を頂いても納得することができる。
 
じゃなかったら、人的リソースもお金も徹底的にかけて、勝つためにできたTODOListを確実にこなして「最優秀賞?当然。」ってレベルまで持っていくしかない。
 
 
来年、プロコンに出るならこんな悔しさを生みたくない。
とりあえず悔しさだけ、年明け前に吐き出しておこうと思いました。

Wと名のつくイベントが私たちに教えてくれたこと

高専 思ったこと
 
イベント自体は中止となったが、Wと名のつくイベントが開催されようとしていたことを覚えている人はいるだろうか?もう冬休みになってしまって忘れている人もちらほら出てきているころだと思う。先に書いておくが、このイベントの出演者・企画者に特に文句も言いたいわけでもないし、思い入れが何かあるわけでも無い。
私には、このイベントに関する二種類の知り合いがいる。一つは企画者・出演者。二つめは学生会の人だ。このイベントに関しては私は正直なにも知らないんだが、やりたいものが集まり、見たい人が見に行くだけだと思っていたが、そうでもないらしい。基本的にはそうだけど、学生会が噛んでいる。学生会もこのイベントの企画者も「学生を楽しませる」ために何かイベントを企画するという目的は変わらず同じなはずなのに、どうもこう上手くいってないようだ。別にそれははっきりいって、イベントに参加する・しないを選べる、私たちからすればどうでも良い。イベントを楽しめたり、その時間を有効活用できたらきっと良いんだから。しかし、それを見ている外野(私も含めてだが)片方の主張、たとえ些細な友達の愚痴だけを聞いて、イベント企画者をDisるような発言を言いすぎたり、反対に学生会への文句をTwitterに投稿するのは、「それはなんか違うんじゃないかなー」なんて思ってしまう。新聞を読むときに片方の色だけを購読して、意見が偏りすぎないようにするのと同じように、日常生活でも、色々な意見を聞いて物事を判断できるようになりたい。Wの名のつくイベントや学生会が主催するイベントが教えてくれたことは、イベントを運営する楽しさや見る楽しさだけではなく、物事には色々な見方がある。そういうことじゃないのかなと、このイベントについてよく知らない私は思いたい。                  
 
                                          (所要時間:20分)
 
すみません。こんなブログが面白かったから調子乗って書いてみた。

私が高専を選んだわけ。

AdventCalendar 高専 kosen13s 思ったこと
このブログは高専13'sAdventCalendar19日目の記事です。
 
昨日の人はこちら。りょさんでーす。アドベントカレンダー何記事も書いててつよい。
 
 
 
 
沖縄県の中学生で高専の存在を知っている人がどのくらいいるんだろう。私は親戚の家が高専のある辺野古より田舎にあったので、辺野古を通って家族の行事に参加していた。小学生のとき「こんな大きい建物はいったいなんなんだろう」「建物が橋で繋がってる!」「なんかすごい…」と寮と学校をつなぐブリッジの下を車で通りかかりながら、いつか入ってみたいと思った。
 
その学校に私は今通っている。
 
f:id:shimamiz_m:20161207201007j:plain
右はじに見えるのが国道をまたぐ寮と学校をつなぐブリッジ
 
 
 
中学校に入った時、私は高専になんか入れる学力なんてなかった。勉強しないで取れる席次が半分よりちょっと上くらい。反抗期のまっただ中にいて、先生に楯突くわ。授業はまともに受けないわ。悪いことはするわ。
で内申点がボロボロだった。幸い勉強しなくても半分より上の成績が取れたのでなんとか頭の悪い人という評価はされなかった。
 
 
 
私はその時沖縄に絶望していた。言い過ぎかもしれないけど。
新聞に書かれる「沖縄の人」の評価は全国一頭が悪く、世帯の収入も低く、母子家庭が多くってなんだかものすごく不幸な場所に思えた。こんなところでずっと暮らして行かなきゃいけないなんてなんの罰ゲームなんだろう。私は小学生のころまでは福岡に住んでいて、幼稚園の頃からの幼なじみと高校は福岡で一番アタマのいい学校に通って、大学は九大に通う予定だったのに!
幼なじみは幸いずっと福岡にいて、みごと九大の法学部に入学したらしい。
 
 
爪も自分で切れないほどに親から大切にされてきた私は、沖縄に移住することを決めた母親のことを、中学の進路を初めて決定する段階で心底恨み、反抗期になった。
 
 
特にほめられることもない授業の中で
中学2年生のとき、担任だった先生が「君のノートを見て思ったんだけど、理系的な感性を感じるから高専を進路の選択肢に入れてみたら?」とおっしゃった。
白衣とメガネが似合って、哲学書とかの難しそうな本を読む、高専の友達が見たら「好きそうwww」と言いそうな理科の先生だった。(記憶ではysi先生に軽く似ている
 
 
こうせん?どこ?
よくわからん中で「理系的な感性を感じる」と言ってくれたことが今でも記憶に残るくらい嬉しかった。
そのくらい特に褒められることもない学生だったのだ。むしろ怒られてるし。
 
 
「ここだよ」と職員室の隣の壁にはられている高専のポスターのことを教えてくれた。あの橋がある凄そうな建物が「高専」だったのか!
「夏休みにオープンキャンパスがあるから応募してみたら?」
帰ったその日に母親にいうと
「ホントはずっとここに行ってほしいと思ってた」と話し、うれしそうだった。
 
私が高専を選んだわけは、イケメン(?私の好みだっただけかも)に「理系に向いてる」と言われた。
たったそれだけのことだ。
 
今、高専に入って4年目で、高専にはいれて、ICT委員会にはいれてよかったと思っている。
企業の人や中学生に高専を紹介するなどの活動もさせてもらえるくらいには、沖縄高専の代表を張れるようになったのではないだろうか? 
 
 
それにKosen13'sに入っていろんな高専生の同級生と絡めるようになったのも、高専にICTの活動があったからこそだもんね。
 
 
あなたが「高専」を選んだわけはなんですか?
 
 
明日はRe_Ampersandの記事です