mizkiの甘め日記。

南の島の高専でぷよぐやみんぐ!

高専生の社長と友達になろーよ

※今回はつぶやきな感じの記事です。
こんにちは!みずきちです
 
7月に、福井高専出身のjig.jpの福野さん
舞鶴高専出身のさくらインターネット社長の田中さんとランチをさせていただきました!
7月は社長とランチする月だったのかもしれぬ。
ご馳走していただいて本当にありがとうございました!
 
って今回は自慢をしたいわけではない。ごめんなさい。
でも美味しかったし面白かったです!
 

思ったこと

今回、福野さん・田中さんとお話してて思ったのは「高専生って"高専"ってグループを世代とか学校に限らず、すごく大切にするよなー」ということ。それは社長になっても、卒業生でも、まだ在学生でも同じだなって。それは、情報系の学科だけじゃなくても、機械でも建築でも同じな気がします。高専の卒業生ってちょっと変わった人が多くて、「どうしてこの人こんな生き方しているんだ?」って思うような先輩もいますよね!?社長なんてその代表で、そんな先輩とお話していると、もっといい意味でヘンに生きても大丈夫だよって教えてくれているなーと。しかも、私たちのことをとっても応援してくれています!やっぱりすごく心強いです。
 
もう一つ思ったことは、ヘン(笑)な人たちとお話していると普段違った目線から物事を意識するようになります。
例えば、社長さんって職業って5年先・10年先の未来を見ています。今回福野さんと話したことでいうと『"スマートシティ"って今あること以外にどんなことが出来たらいいと思う?』とか。高専5年生の20歳の人間にとっては、10年後だなんて30歳ですごく遠い未来に思えるのですが、ITの進化とかでいうとすごく短い単位なんでしょ..まだあんまり意識できていないけど。そんな、普段意識していない、遠い未来に私達の世代がどうなっててほしい、とか、社長たち、その時もすっごいアクティブに動き回ってるから、その時自分がどうなってたいかを常に考えて、今何するか決めているように思います。
FaceBookで福野さん・田中さんの近況を覗いてみると、"点"で動いているのかな?と思うこともありますが、きちんとランチという短い時間でもお話してみると、それって"線"をきちんとひいていて、だからこーゆーことしてたんだなぁって、行動にすごく納得させられました。
 
 
今回、短い時間でしたが田中さんも福野さんとランチして、感じること(学ぶっていたら意識高そうなので言わない)がすごく多かったです。
アイドルじゃないですけど、「会いにいける社長」たちだと思うので、いろんな高専在学生に友達になってほしーなーと思っています。友達とはまた違うと思うのですがね。うーん、先輩?といったほうがいいのかな?
 
では、田中さんにご馳走していただいたランチビュッフェの写真を御覧ください
飯テロ注意やで!
 
 
 

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福野さん!田中さん!ほんとにありがとうございました!またお願いします!笑